PROFILE / 02

作家・
経歴

2002年にギャグ漫画でデビュー。家族漫画、Web連載、家庭サスペンスへ。

漫画家 横山了一のプロフィール画像
RYOICHI YOKOYAMA / MANGA ARTIST

RYOICHI YOKOYAMA

ギャグ漫画から、
家族もの、サスペンスまで。

2002年のデビュー以来、ギャグ漫画、家族漫画、SNS用のネット漫画を描いています。

北海道釧路市出身。2002年、「熱血番長鬼瓦椿」で連載デビュー。家族コミックエッセイやWeb漫画を経て、現在はSNSを中心にネット漫画を発表しています。広告漫画、漫画原作、講義の仕事も行っています。妻は漫画家の加藤マユミ。

出身
北海道釧路市
職種
漫画家・漫画原作者
活動
雑誌・書籍・Web・SNS・広告漫画

CAREER / 4 CHAPTERS

2002年から、現在まで。

活動の節目を、4つの時期に分けて紹介します。

022015-2017

家族漫画を描き始める

息子とのやり取りや漫画家夫婦の生活を、コミックエッセイとして発表。

きょうの横山家を見る
「きょうの横山家」の書影
032017-2022

「戦国コミケ」をWebで連載

コミケ帰りの主人公が戦国時代へ迷い込むギャグ漫画。全5巻。

戦国コミケを見る
「戦国コミケ」の書影

CRAFT

横山作品の特徴。

01

人物がはっきりしている

登場した瞬間に、性格や立場が伝わるキャラクターが多く登場します。

02

続きが気になる

短い話の中にも変化や引きがあり、次の話へつながっていきます。

03

重い話にも笑いがある

家庭や人間関係の緊張を、ギャグ漫画で培ったテンポで読ませます。

SOURCES

プロフィール出典